部活のように、勉強に夢中になれる「尾原塾」
岸和田市で、小中学生対象の学習塾と高校生専用自習室を運営する尾原塾。
代表の尾原竜斗先生が大学在学中の2020年に開業し、若い講師たちとともに、地域の子どもたちを支えています。
講師の先生たちも、学生時代にスポーツへ夢中で打ち込んできたメンバーが多く、今でも当時と同じような熱量で子どもたちと向き合っています。
勉強を「やらされるもの」にするのではなく、今、この瞬間を夢中になって頑張れるものにする。
そんな空気が尾原塾にはあります。
定期テストは“大会”。先生も生徒も本気で挑む
尾原塾では、中間テストや期末テストを、部活動でいう“大会”のように捉えています。
大会に向けて選手が練習を重ねるように、生徒たちも目標に向けて準備する。
そして、その頑張りを支えるのは本人だけではありません。
生徒の努力、保護者のサポート、先生たちの指導…皆で一つのチームとなって、結果につなげていきます。
そのため、尾原塾では生徒とのコミュニケーションはもちろん、家庭とのやり取りもとても大切にしています。
学校や部活動のこと、友人関係のこと、日々の小さな出来事まで共有しながら、一人ひとりの状態を講師全員で見守っています。
勉強だけを見るのではなく、その子自身を見る。
尾原塾が大切にしているのは、「講師全員で、すべての生徒を見ること」。
そんな距離の近さも、尾原塾の大きな特徴です。
地域に応援される子どもたちへ。地域に応援される塾へ。
尾原塾が教えているのは、勉強だけではありません。
挨拶や礼儀、身の回りを整えること、自分の使う時間や、お金の意味について考えること…
そうした日常の行動も、大切な教育の一つと考えています。
以前、尾原塾では生徒たちを連れて宿泊学習を行いました。
その費用を支援してくれたのは、日頃から子どもたちの頑張りを見守っていた地域の方々でした。
「元気に挨拶してくれる」
「自転車をきれいに並べている」
「ゴミを拾って塾へ入っていく姿を見た」
そんな日々の小さな行動を、地域の人は見てくれていました。
「頑張っていたら、必ず誰かが見てくれている。」
勉強の点数だけでは測れない、人としての成長。
地域の中で応援される人へ育ってほしいという思いが、尾原塾の指導には込められています。
『塾展』で尾原塾に会いにきて!
こんな質問お待ちしています(質問例)
- 勉強へのやる気がないけど大丈夫?
- 部活と勉強をどう両立したらいい?
- 尾原塾ってどんな雰囲気?
- 定期テスト前はどんな勉強をすればいい?
- 高校選びはいつから考えればいい?
尾原塾の学習相談・体験を予約する
『塾展2026』(11/3(火祝)開催)では、各ブースで学びに関する相談や情報収集、体験をしていただけます。
「家で勉強しろと言っても動かない」
「部活と勉強を両立できる?」
そんな方も、ぜひ気軽に尾原塾のブースへお越しください。
【岸和田市沼町】部活のように勉強に夢中になれる!チームで子どもたちの成長を育む
尾原塾
| 住所 | 〒596-0053 大阪府岸和田市沼町18−1 川長ビル3F |
|---|---|
| HP | https://oharajyuku.com/ |
| 通塾生の小中学校 | 光陽中学校、野村中学校、春木中学校、岸城中学校、土生中学校、桜台中学校など |
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